K18 立爪リングをプチネックレスへ


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【素材】
Pt900、ダイヤ
【コメント】
立爪のリングをプチネックレスへとへとリフォームさせていただきました。
元はプラチナのリングですが、地金はK18ゴールドを使用して製作しました。石枠のデザインはちょこ留めタイプをお選びいただきました。目の錯覚によりダイヤを大きく魅力的にみせる当店でもおススメな石枠です。チェーンは角アズキタイプを当店でご用意させていただきました。
ダイヤの魅力を楽しめる、使いやすい素敵なネックレスができました。
ブログ記事 →ジュエリー山口のblog(K18 立爪リングのプチネックレスへ)
象牙の根付をペンダントトップに加工


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【素材】
K18、象牙の根付、ダイヤ
【コメント】
とある作家さんが作られたという「象牙の根付」をペンダントトップへと加工させていただきました。
枠自体はシンプルで、バチカン (チェーンを通すところ)はダイヤが入ったタイプで製作。お客様お持ちのチェーンが太めな為、バランスを考慮し、バチカンも厚みを持たせ大きいサイズで加工しました。
裏側のデザインも楽しめるような石枠になっています。また根付は爪留めで、ダメージなく根付を外せるように考慮しています。しっかりとした、オリジナルのジュエリーができました!
ブログ記事 →ジュエリー山口のblog(象牙の根付をペンダントトップに加工)
K18WG ダイヤネックレスのチェーン部分を交換


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【素材】
K18WG、ダイヤ
【コメント】
ダイヤのネックレスのチェーン部分をお客様のご希望に沿って、使いやすいように加工させていただきました。元々のカーブしたパーツのチェーンが連結部分で回転し、絡まってしまうのでどうにかしてほしいというご依頼です。
修理方法はお客様と相談し、最終的にはお持ちいただいたチェーンを、付け替えるという方法で加工させていただきました。
太めのチェーンなので、ボリューム的にも違和感なく絡まるストレスなく、 使用できるようになりました。実用的な加工・ジュエリーができました。
ブログ記事 →ジュエリー山口のblog(K18WG ダイヤネックレスのチェーン部分を交換)







